日新株式会社は、町田を拠点として、日中間の法律や投資に関するコンサルティングも含め、特に不動産仲介を中心に展開する総合サービス企業です。

国際的な視点と豊富な経験を活かし、お客様の多様なニーズにお応えしながら、信頼されるビジネスパートナーとして成長を続けています。

弊社は「誠実・信頼・挑戦」を理念とし、常に新しい価値を創造し、日中両国をつなぐ架け橋となることを目指しています。

弊社は、令和6年に設立され、現在東京都町田市に本社を構えております。日本と中国のビジネスをつなぐ架け橋として、法務、投資、不動産分野でのコンサルティングサービスを提供しています。

私たちは、両国の企業や個人が安心してビジネスを進められるよう、専門的なサポートを行い、最適な解決策を提案します。

主なサービス:

不動産仲介:日本と中国の不動産市場に精通し、投資家に向けた市場分析や最適な投資先を提案します。

法務・投資コンサルティング:両国の法的環境を理解し、投資家に対してリスクを最小化するための法務・投資に関するアドバイスを提供します。

会社の使命:日本と中国の間で安全で信頼性の高いビジネスの架け橋となり、顧客に対して最高のサービスを提供し続けます。私たちの専門知識を駆使し、常に最適な解決策を提案し、お客様と共に成長を目指します。

ご不明点や詳細な質問がございましたら、弊社まで、お気軽にお問い合わせください。

E-mail: info@nisshin-tokyo.co.jp

TEL: 050-3199-1179

FAX: 050-3092-1685

〒194−0013                   東京都町田市原町田2丁目2−1                 ライオンズマンション町田第6−301室

  • 【重要】当社および当社関係者を装った不審な連絡にご注意ください

    平素より日新株式会社をご利用いただき、誠にありがとうございます。

    最近、当社を名乗る不審なメールの送信や、当社とは無関係のLINEグループへの招待、さらに当社代表取締役や当社スタッフを装った連絡が確認されております。

    これらは当社とは一切関係のない第三者による行為であり、当社が発信・案内したものではございません。

    不審な連絡には、
    ・当社代表取締役や社員名を名乗る差出人表示
    ・LINEグループへの参加を促す内容
    ・不自然な日本語表現や、公式情報と異なる連絡先
    ・当社と無関係なURLや外部サイトへの誘導
    などが含まれている場合があります。

    当社からの正式なご連絡は、下記の公式窓口のみを通じて行っております。
    これら以外のメール、メッセージ、SNSグループ等につきましては、当社とは無関係ですので、返信・登録・リンクのクリック等は行わず、速やかに削除していただきますようお願いいたします。


    【当社公式情報のご確認】

    • 公式ウェブサイト
       https://www.nisshin-tokyo.co.jp
    • 公式メールアドレス
       「@nisshin-tokyo.co.jp」ドメインのメールのみ使用しております

    ※上記以外のドメイン、個人アカウント、SNSグループ等は当社とは一切関係ございません。


    お客様ならびに関係者の皆さまにはご心配をおかけし、誠に申し訳ございません。
    当社では引き続き、注意喚起および情報管理の徹底に努めてまいります。
    ご不明な点がございましたら、公式サイト記載の連絡先までお問い合わせください。

  • PayPay「給与デジタル払い」対応開始のお知らせ

    日新株式会社では、従業員の受取方法の選択肢を広げ、より便利で柔軟な働き方を支援する取り組みの一環として、**PayPay「給与デジタル払い(PayPay給与受取)」**への対応を開始いたしました。

    本制度については、去年10月より社内で準備・検討を進めてまいりましたが、このたび運用体制が整いましたため、正式にご案内いたします。

    PayPay給与受取は、従来の銀行振込と同様に、従業員が自身のPayPayアカウントで給与を受け取ることができる仕組みです。
    PayPayは、厚生労働大臣の指定を受けた資金移動業者として本サービスを提供しています。

    なお、給与デジタル払いの利用は従業員本人の希望と同意に基づく任意制度であり、これまでどおり銀行口座での給与受取も引き続き可能です。

    当社では今後も、安心・安全な運用を前提に、従業員の利便性向上と働きやすい環境づくりに努めてまいります。


    よくあるご質問(FAQ)

    Q1.PayPayでの給与受取は必須ですか?
    A.いいえ、必須ではありません。
    PayPay給与受取は任意制度であり、従来どおり銀行口座での受取も可能です。

    Q2.給与はいくらまでPayPayで受け取れますか?
    A.PayPayアカウントで保有できる給与残高の上限は20万円です。
    上限を超えた金額は、あらかじめ登録した本人名義の銀行口座へ自動送金されます。

    Q3.PayPayで受け取った給与はすぐに使えますか?
    A.はい。PayPay残高として、支払いや送金などにご利用いただけます。
    必要に応じて銀行口座へ出金することも可能です。

    Q4.手数料はかかりますか?
    A.従業員が給与を受け取る際の手数料は発生しません。
    ※銀行口座への出金時の条件等は、PayPayの規定に準じます。

    Q5.安全性は問題ありませんか?
    A.PayPayは、厚生労働大臣の指定を受けた資金移動業者として、法令に基づき本サービスを提供しております。

  • 町田市内に応援消火栓看板を設置しました(ゼルビアアシスト連携企画)

    日新株式会社は、このたび FC町田ゼルビア「青く染め隊」コラボ企画 の一環として、消火栓標識株式会社様のご協力のもと、町田市内に自社の応援消火栓看板を設置いたしました。

    当企画は、町田の街をクラブカラーで彩りながら、地域の安全インフラである消火栓標識を活用し、企業としての地域貢献と発信を両立する取り組みです。

    今回の設置場所は、町田駅から原町田方面へ向かう原町田大通り沿い、町田郵便局や商業施設「ミーナ町田」の向かい側・仲見世商店街入口前すぐそばの消火栓標識です。

    駅周辺をご利用の皆さまにも自然と目にとめていただける立地となっております。

    設置作業当日は、同社岡田部長にご対応いただき、当社代表取締役社長呂 瑾(ロ キン)とともに無事掲出を完了いたしました。

    町田に拠点を移して以降、地域に根ざした活動を大切にしてきた当社にとって、今回の取り組みは、地元の皆さまとつながりを深め、より地域に寄り添った企業として歩んでいくための大きな一歩となりました。

    今後も、町田の安心・安全、そして地域活性に少しでも貢献できるよう、地域企業の皆さまやFC町田ゼルビアとともに歩みを進めてまいります。

  • 年末年始休業のお知らせ

    平素より日新株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

    誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

    休業期間:令和7年12月27日(土)~令和8年1月5日(月)

    期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、1月6日(火)以降、順次対応させていただきます。

    本年は町田市へ拠点を移し、地域の皆様に支えられながら、新たな一歩を踏み出すことができました。
    日頃よりお声掛けくださる皆様に、心より感謝申し上げます。

    来年も町田市の一員として、身近で相談しやすい存在であり続けられるよう努めてまいります。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • FC町田ゼルビア 天皇杯優勝のお祝いと来シーズン以降の継続協賛について

    FC町田ゼルビアがクラブ史上初となる天皇杯優勝を達成されましたこと、心よりお祝い申し上げます。地域に根差すクラブが全国大会で頂点に立ったことは、町田を拠点とする当社にとっても大きな喜びであり、深い感動を覚えております。

    また、天皇杯優勝直後となる昨日の今シーズン最終ホームゲームでは、FC町田ゼルビアよりご招待いただき、試合後のセレモニーにおいて他の協賛企業の皆さまとともに記念撮影の機会を頂戴いたしました。貴重な場にお招きいただきましたこと、改めて厚く御礼申し上げます。

    さらに、天皇杯優勝とJリーグの新シーズン制度(2026年特別シーズンおよび2026/27シーズンからの秋春制移行)を踏まえ、当社はFC町田ゼルビアと協議を行い、次の特別シーズンおよび新シーズンにおいても「ゼルビアアシスト」として継続協賛していく方針で一致いたしました。町田の街づくりと地域スポーツの発展に、今後も企業として貢献してまいります。

    このたびの天皇杯優勝、そして継続協賛決定という二つの喜びを記念し、当社では**本月限定で「仲介手数料 半額キャンペーン」**を実施いたします。町田周辺で住まいをお探しの皆さまに、より良いお部屋をご紹介できるよう努めてまいりますので、ぜひお気軽にお問合せください。

    日新株式会社は、これからもFC町田ゼルビアを応援し、地域の安心・快適な住環境づくりに一層取り組んでまいります。

  • 不動産情報ネットワーク『アットホーム』に加盟しました

    このたび弊社は、不動産情報ネットワーク『アットホーム(at home)』に加盟いたしました。

    『アットホーム』は、全国の不動産会社が物件情報を共有し、お客様へ最新かつ信頼性の高い不動産情報を提供するネットワークです。加盟により、弊社ではより幅広い物件情報の提供が可能となり、お客様のニーズに合わせた最適なご提案を行う体制を一層強化いたします。

    弊社の『アットホーム』掲載ページはこちらからご覧いただけます:
    👉 日新株式会社(at home 物件掲載ページ)

    今後も地域に根ざした不動産サービスを通じて、お客様に安心と満足をお届けできるよう努めてまいります。

  • 健康経営の第一歩として「健康企業宣言STEP1」を達成しました

    日新株式会社は、全国健康保険協会(協会けんぽ)東京支部が推進する「健康企業宣言」に参加し、このたび 「健康企業宣言STEP1(宣言の証)」 の交付を受けました。

    本取組は、従業員の健康保持・増進を経営の重要課題として位置づけ、働く環境の改善や健康づくりの促進を通じて、従業員一人ひとりが心身ともに健やかに働ける職場を目指すものです。

    当社ではこれを「健康経営」の第一歩と捉え、今後も継続的な健康づくりの取組を進めるとともに、町田市の地域社会に貢献できる企業として、安心・安全で活力ある職場環境の実現を目指してまいります。


    令和7年10月
    日新株式会社
    代表取締役 呂 瑾

  • 令和7年度法定研修会への参加報告

    令和7年9月16日、弊社は公益財団法人不動産保証協会東京都本部よりご招待を受け、東京国際フォーラムにて開催された令和7年度法定研修会に参加いたしました。

    本研修会は四部構成で実施され、以下のテーマについて講演が行われました。

    1. 「宅地建物取引における人権の尊重と個人情報保護について」
    2. 「日本経済の行方〜経営者に必要な視点と企業の取るべき戦略〜」
    3. 「省エネ・再エネ等住宅を取り巻く状況について」
    4. 「事例に学ぶ実務の要注意ポイント〜売買・賃貸での相談を踏まえて〜」

    講師陣には日本の不動産業界内外の有識者が多数登壇し、また会場には著名企業十数社の出展もあり、極めて実務的かつ幅広いテーマが取り上げられる研修内容となりました。

    弊社は今回の研修を通じて得られた学びやネットワークを、地域に根ざした事業活動に活かし、町田を拠点とする企業として、今後はお客様と地域社会に貢献できるよう努めてまいります。

    また、弊社はこの貴重な機会を通じて、不動産業界内外の皆様と幅広く交流し、業務の視野を広げるとともに実務経験を積み重ねることができました。今後もこれらの学びを活かし、日本、中国をはじめ各国のお客様に一層質の高いサービスを提供してまいります。

    なお、本研修会の詳細内容にご関心をお持ちの方は、弊社まで資料請求またはご来店相談をご予約ください。

  • 『FC町田ゼルビア』様との地域連携に関する会談について

    本日、弊社は町田市最大級のJリーグ上位プロサッカークラブ『FC町田ゼルビア』(株式会社ゼルビア)渉外部地域営業課の佐藤様をお迎えし、親しく会談を行いました。

    会談では、弊社代表取締役(呂 瑾)より歓迎の意をお伝えし、佐藤様からは「ゼルビアアシスト」として協賛していることへの感謝のお言葉と、FC町田ゼルビア今シーズン後半戦の大ポスターをご贈呈いただきました。このポスターは会談後、既に弊社事務所内の目立つ場所に掲示いたしました。

    さらに、弊社のPR活動展開の可能性について活発に意見交換を行い、今後の協力深化に向けた方向性を積極的に共有しました。

    また、佐藤様より本月24日に開催予定の「ゼルビアアシスト交流会」へのご招待をいただきました。同交流会では、株式会社ゼルビア COO 上田様をはじめ、ゼルビアアシストの30余社の協賛企業との交流が予定されています。

    弊社代表取締役(呂 瑾)は、佐藤様のご厚意に感謝を申し上げるとともに、今後もゼルビアアシストの一員として町田を拠点に、『FC町田ゼルビア』様と共に歩み、共に成長していく決意を表明いたしました。

  • 『FC町田ゼルビア』との提携について

    日新株式会社(本社:東京都町田市、代表取締役:呂 瑾)は、令和7年8月、地元最大級のプロサッカークラブである『FC町田ゼルビア』様と提携し、「ゼルビアアシスト」としてスポンサー応援活動を開始いたしました。

    弊社は創業以来、地域社会への貢献を企業理念の一つとして掲げてまいりました。このたびの提携を通じて、スポーツ振興や地域活性化の一助となることを目指し、クラブを支援してまいります。

    『FC町田ゼルビア』様は、J1リーグ、天皇杯、さらにアジアの舞台であるACLEなど、数々の大会において挑戦を続けておられます。

    弊社はゼルビアアシストの一員として、その更なるご発展とご活躍を心より祈念申し上げます。